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おやこむすび

1人の子どもと1組の夫婦が出会って、血のつながりをこえて親子になるということは、
そう簡単なことではありません。
特に、色々な事情で実親から引き離されなければならなかった子どもの心には、
大人に対する不信と大人からの愛情への渇望とが入り交じって、
なかなか複雑な心境になっているようです。
「親子むすび」の過程は100人の子どもがいれば、100通りの経過があります。
ここでは、月刊紙「あたらしいふれあい」に連載した「シリーズおやこむすび」を
紹介しています。


*おやこむすび・バックナンバー

         
A君の場合(98年4月号) B君の場合(98年5月号)
C君の場合(98年6月号) D子ちゃんの場合(98年7月号)
E子さんの場合(98年8月号) F子ちゃんの場合(98年9月号)
G君の場合(98年10月号) H子ちゃんの場合(98年11月号)
J君の場合(98年12月号) K君の場合(99年1月号)
L子ちゃんの場合(99年2月号) M君の場合(99年3月号)
N子ちゃんの場合(99年4月号) O君の場合(99年5月号)
P君の場合(99年6月号) Q子さんの場合(99年7月号)